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私がふたなりであることを知ったクラスのギャルたちがグイグイくる件。#1七海ちゃんトイレ強襲フェラチオ編【式二季】

💡 この作品の注目ポイント

おちんぽ大きいの。そんな誰にも言えない秘密を生徒指導室で絶叫してしまった清水双葉。その声をバッチリ聞いて不敵に笑うギャル3人組――。隠し通したかった最凶の秘密が暴かれる、極限の羞恥劇が始まる。

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【私がふたなりであることを知ったクラスのギャルたちがグイグイくる件。#1七海ちゃんトイレ強襲フェラチオ編 / 式二季】 あらすじ

清水双葉はおっぱいが大きくて、おちんぽも大きいだけの普通の女の子だ。
でも、双葉には友達がいない。なぜなら勃起してしまうから。

今日も双葉は隣でイチャついているギャルたちに羨望の眼差しを向け、
立ち上がろうとする彼女のおちんぽを押さえつけていた。

翌日放課後、仲良しギャル3人(絵里奈、もも、七海)は生徒指導室の前を歩いている。

’私は!!ふたなりなんです!!!’

その部屋から聞こえてきた大声に激しく興味をそそられるギャルたち、、
その声の主はクラスメイトの清水双葉であることを知った
絵里奈と七海は顔を見合わせ不敵な笑みを浮かべる、、

ーーーーーーー
マンガ本編53ページ
表紙等4ページ
Twitter @shiki2ki428

プレイ内容
・パンチラ
・キス
・ベロチュー
・性的言葉煽り
・チン嗅ぎ
・フェラ
・強引イマラチオ
・ふたなり射精
・オナニー
・口内射精
・ごっくん
・ごっくん見せ

【私がふたなりであることを知ったクラスのギャルたちがグイグイくる件。#1七海ちゃんトイレ強襲フェラチオ編 / 式二季】 感想・レビュー

🔥 管理人のガチ推しポイント

おっぱいもおちんぽも大きいのに友達ゼロで、隣でイチャつくギャルを羨ましそうに見てる双葉のキャラ設定だけでご飯3杯はいける。 それなのに、生徒指導室で「私は!!ふたなりなんです!!!」って大声で叫んじゃうの、バカすぎて愛おしすぎるし、羞恥の極みでしょ。 それを廊下で絵里奈とももと七海のギャル3人組にガッツリ聞かれてるの、本当に人の心がない。 絵里奈と七海が顔見合わせて不敵な笑みを浮かべるコマ、これからの展開を想像してゾクゾクが止まらない。 隠したくて立ち上がるだけでおちんぽ押さえてた双葉が、このギャルたちにこれからどう弄り倒されて、どれだけの羞恥に染まっていくのか、期待しかなくて脳の汁が溢れ出る。

REVIEW / 感想
REVIEW 1
EVALUATION / 評価
作画・演出
★4.8
没入感・体験価値
★5.0
巨乳デカちん美少女の悲哀
★4.9
秘密が絶叫でバレる社会的絶望
★5.0
COMMENT / コメント
【巨乳ふたなりの最悪な秘密暴露】生徒指導室から響き渡るデカちん告白のセリフで私の脳内も大爆発
無理、もう最高すぎる。双葉がおちんぽ大きくて勃起するから友達作れないって悩んでるところからもう可愛い。 それなのに「ふたなりなんです!!!」って大声で自爆するの、恥ずかしすぎて見てるこっちの心拍数も跳ね上がる。 あの密室からの絶叫が廊下に響き渡って、全部ギャルたちに筒抜けになってるシチュエーション、興奮の熱量がエグい。 隠したくて必死に股間を押さえてたあのおちんぽが、これからどうなっちゃうの……。
REVIEW 2
EVALUATION / 評価
作画・演出
★4.7
没入感・体験価値
★4.9
ギャルの不敵で邪悪な笑み
★5.0
握られた弱みと今後の昂ぶり
★4.8
COMMENT / コメント
【ギャルに見つかった最高のおもちゃ】絵里奈と七海の不敵な笑みに双葉の今後の運命(と股間)が完全にロックオンされた
ギャル3人が生徒指導室の前を歩いてるっていう、この偶然の配置がもう神がかってる。 声の主がクラスメイトの双葉だって気付いた瞬間の、絵里奈と七海のあの顔。悪い笑顔すぎるでしょ。 いつも隣の席でイチャついてるのを見てたギャルたちに、一番見られたくない肉体の秘密を知られた双葉の社会的羞恥心を考えると頭がおかしくなりそう。 秘密を握った側の余裕と、これから双葉のデカおちんぽをどう弄るかっていうドSな空気が最高に抜ける。
REVIEW 3
EVALUATION / 評価
作画・演出
★4.9
没入感・体験価値
★5.0
勃起を隠せない無防備な身体
★4.9
廊下から覗かれる心拍数の昂ぶり
★5.0
COMMENT / コメント
【隠しきれない股間の衝動】立ち上がろうとするだけでおちんぽを押さえる双葉の無防備さが可愛すぎて脳が溶ける
普段から羨望の眼差しをギャルに向けて、そのせいで勃起しそうになって股間を押さえつけてる双葉の設定、本当に業が深い。 そんな無防備で隠したいだけのふたなり肉体が、絵里奈、もも、七海の3人にこれから完全に「見られる」対象になるの、羞恥の臨界点突破してる。 あの不敵な笑みのコマだけで、これから始まるであろう濃厚な肉体検査や露出のシチュエーションが脳裏にチラついて、声にならない喘ぎが出そう。 秘密がバレた瞬間の、双葉の真っ赤になった顔とバクバクの心拍数が五感に伝わってくるようでマジで狂う。
サークル情報

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  • 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
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