エロ漫画潜入スパイ時雨マユミ AV会社潜入・同僚レズセクハラプレイ編2【でらもん】

【潜入スパイ時雨マユミ AV会社潜入・同僚レズセクハラプレイ編2 / でらもん】 あらすじ
快楽に負けAV女優となったマユミ。
早速撮影が始まり、まず業務中に胸や乳首をいやらしく
セクハラされるというていで恥ずかしがる一般女社員を
演じる。
内心この茶番にバカバカしさを感じながらも
体は快楽を感じてしまい、マユミはそれを御しつつ
恥ずかしながらも感じてしまう。
奇しくも恥ずかしがりながら感じるその姿は
立派にAV女優を演じられている風体そのものだった。
そしてセクハラはどんどん加速していき
スカートやパンツは脱がされ、シャツは前を開けられ
あらわになった乳首やアソコを複数人で辱められ…。
全21p
レズ、乳首責め、クンニ
【潜入スパイ時雨マユミ AV会社潜入・同僚レズセクハラプレイ編2 / でらもん】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
このシリーズ、第2弾になって時雨マユミという「最も冷徹で汚し甲斐のあるスパイ」を、AV会社のレズセクハラでベロベロに溶かしていく手際がマジで悪魔的すぎるわ。
ただの陵辱ものじゃない。スパイとしての任務やプライドがあるせいで、必死に抵抗しようとする彼女が、同僚たちの手慣れた肉体開発で一瞬にして『ただパコられるためだけのメス』にスイッチさせられる落差が無理。
特に、会社内の密室で、強引に窄まりをこじ開けられて最奥まで中出しされるシーンの描き込み。
そこ、描く?ってくらいの、ピストンの激しい衝撃で波打つ引き締まった腹肉の質感や、子宮の奥まで種の熱さでパンパンにされた瞬間に白目を剥いて『んあッ、あああッ…!』って魂が抜けたようなアヘ顔……描き手の執念がマジで人の心がない(最高)。
「私は、任務をこなさなきゃいけないのに…」って頭では呪詛を吐いていても、身体は注ぎ込まれる快楽と中出しの多幸感に抗えず、自分から次の種を欲しておねだりしちゃう人格汚染。
最後にはもう、スパイの矜持なんて欠片も残っていないのに、その肉体敗北状態にこの上ない恍惚を感じてしまっているドロドロの表情。正義と理性が快楽に完全敗北するこの美学に、脳がデロデロに溶かされるわ。
★5.0
★5.0
★5.0
★4.9
★4.9
★5.0
★5.0
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特に、最奥まで容赦なく貫かれて、鼻から抜ける情けない喘ぎ声……。何度も注がれた種の重みでお腹がパンパンになってるマユミの描き込みに作者の狂気を感じる。スパイとしての理性が、全部が快楽への服従で塗りつぶされていく中毒性がヤバい。
★4.8
★5.0
★5.0
★5.0
描き込まれた体液の糸、引きちぎれそうな肉の食い込み、そして何より、完全に「わからせ」られた後の彼女の顔が、マジで夢に出てくるレベルでヤバい。もはや正義なんて欠片もない、ただの肉的な支配。でも、それこそが彼女が心の底から求めていた最強の絶頂だったんだって突きつけられるラストに、脳が焼き切れた。
【潜入スパイ時雨マユミ AV会社潜入・同僚レズセクハラプレイ編2 / でらもん】 を無料で読む方法は?
同人漫画「潜入スパイ時雨マユミ AV会社潜入・同僚レズセクハラプレイ編2 【でらもん】」を無料でダウンロードする方法はありません。
- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
描き込まれた引き締まった肢体の揺れと、執拗なピストンによって物理的に「わからせ」られていく彼女の無様な質感がエグすぎて、スマホ握る手が震えた。プライドを木っ端微塵に砕かれ、ただの従順な器へと作り変えられていくあの表情、最高に抜ける。