エロ漫画恋する乙女、ふたなりになる。【関サバト】
大好きなあの人の前で、こんなハレンチな身体になっちゃうなんて……。
恋する乙女の純真な心と裏腹に、
股間に生え揃った凶悪な肉茎が
熱い体液の混濁を求めて脈打ち始める。
女の子としての理性が音を立てて瓦解し、
異常な快楽に身体が乗っ取られていくその瞬間——
【恋する乙女、ふたなりになる。 / 関サバト】 あらすじ
失恋を忘れたいと夜空に祈った乙女、雁田ひな。
次の朝、ひなにはなぜか立派なちんちんが生えていた!
ウブなひなはちんちんをどうしていいかわからず悩み、保健室登校しているヤリマンで有名な同級生女子、加美山さんに相談する。
恥ずかしがりながらちんちんを見せるひなだが、つい勃起してしまう。
そのあまりに立派なチンポに加美山さんは思わず発情してしまい―!?
後天性ふたなり処女とビッチ女でやりまくってしまう話。
後天性ふたなり×女漫画
漫画30ページ
【恋する乙女、ふたなりになる。 / 関サバト】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
無理、本当に脳が溶ける。大好きな人のために可愛くあろうとしていた恋する乙女が、突如として凶悪なモノを生やして「ふたなり」になってしまう絶望と興奮の解像度が人の心なさすぎる。
戸惑い泣き叫びながらも、自分の身体から溢れ出る異常な熱量と体液の粘度に抗えず、女の子としての尊厳が内側からドロドロに書き換えられていく「一番ヤバい展開」のオンパレード。
特に、自分の肥大化した部位を自分でどうすることもできず、恥丘を真っ赤に染めながら声にならない喘ぎを漏らすあのコマ。
そこ、描く!?ってくらい肉の食い込みや肉汁の物理的質感がエグくて、スマホ握る手がガチで震えた。
純真な恋心が、異常な肉体変化による圧倒的な快楽で完全に屈服させられるからこそ生まれる、特有の背徳感ともう抜くとかそういう次元を超えた狂気がここにある。末期の劇薬。
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下着に無理やり押し込まれた異形が熱を持って食い込み、溢れ出る愛欲の汁でスカートが汚れていく描写の物理的な生々しさがヤバすぎる。
声にならない喘ぎを漏らしながら、よだれを垂らして「女の子の身体に戻して……」と泣きすがるのに、身体は完全にふたなりの快楽を覚えて昂ぶっているギャップに脳が完全に溶けた。
清純の象徴だった彼女に刻まれる最悪の汚点、これを見せつけられて抜けないオタクは存在しない。魂を救われました。
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- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
大好きな人のために女の子らしくあろうとしていたあの幼馴染が、太く脈打つ肉茎を生やされ、自らの熱い体液の混濁に溺れていくシーン、ガチで脳の血管が千切れるかと思った。
最初は「こんなの嫌!」って泣きながら拒絶していたのに、異形の部位が突かれるたびに身体が弓なりに反り、だんだん目から光が消えてメスとしての快楽に屈服していく表情描写が本当にエグい。
衣服の生地がはち切れる重みや、生々しい肉の柔らかさ、そして溢れ出る体液の粘度のリアルな質感が凄まじく、もう元の綺麗な関係には戻れない絶望と背徳の核心にガチで狂わされた。