エロ漫画 TSお兄ちゃん〜エッチな実証実験で完全メス堕ちを自認する話〜【くろしばすこ】
兄の矜持が、実験という名の檻の中で静かに崩れ去っていく。守るはずだった誇り高き背中が、華奢な輪郭へと作り替えられ、生体データを測られるたびに甘い熱を帯びていく屈辱。逃げ場のない指示に従うたび暴かれていく、抗えない身体の奥底。肉親の歪んだ視線に晒されながら、自ら悦びに震えてしまう不可逆な肢体の先で……
【TSお兄ちゃん〜エッチな実証実験で完全メス堕ちを自認する話〜 / くろしばすこ】 あらすじ
この作品はTSお兄ちゃんシリーズの3作品目です!
前作と一緒に読んでいただけるとより一層楽しんで頂ける内容になっております!
【作品のコンセプト】
様々なエッチな実証実験によってお兄ちゃんがどんどんメス堕ち化していくお話です(はーと)
求められて、欲望をぶつけられて女の子みたいに喜ぶ完全メス堕ちお兄ちゃんの様子をお楽しみ頂けます(はーと)
【あらすじ】
かつて妹を守っていた兄。
しかし今、その関係は大きく変わり始めていた。
女体化薬を開発し、結衣に供給している天才研究者――天竜院才音(てんりゅういん さいね)。
彼女は「ある実証実験」への協力を依頼するため、結衣を通じてお兄ちゃんに接触する。
天竜院家の豪邸に招かれた鳴川兄妹。
ラボへ案内された二人に提示された実験内容は、
――スマートウォッチとスマートリングによる生体データの常時収集。
そして、配信される実験指示には必ず従うこと。
たとえ、それがどんな内容であっても……。
その条件に一瞬ためらう兄だったが、
実験期間中の生活費はすべて天竜院負担という破格の報酬に惹かれ、参加を決意する。
しかし――
実験が進むにつれ、兄は思い知らされていく。
自分の‘メス化’が、すでに後戻りできないほど進行していることを……。
【含まれるシチュエーション】
- セクサロイドを使用した妹の前で妹との友達との疑似NTRセックス
- 妹と妹の友達との同時乳首責め
- 妹に見られながらの羞恥セックス
- 妹の嫉妬心をぶつけられるねっとりエッチ
- 妹の独占欲をぶつけられる乱暴エッチ
- 旅館でのしっぽりエッチ
などなど
本文57ページ+陰毛差分+文字なし差分
原稿サイズ 192.02mm × 266.99mm
解像度 350dpi
【TSお兄ちゃん〜エッチな実証実験で完全メス堕ちを自認する話〜 / くろしばすこ】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
かつて守るべき存在だったはずの身内を前に、逃れられない実験の被験体として肉体を解体されていく凄絶な落差。
破格の報酬に釣られて腕を通した端末から下される絶対遵守の指示と、無慈悲に記録されていく生体反応の生々しさに心臓が鷲掴みにされます。
冷徹な視線や生々しい嫉妬を浴びせられながら、抗えない快楽に突き動かされていく無力な姿。
誰よりも男らしくあろうとしていたはずの心が、与えられる刺激に屈して歓喜の嬌声を絞り出す瞬間の破壊力。
白黒の濃密なペンタッチが汗ばむ肌の陰影と激しい肉の衝突を克明に刻み込み、二度と元の立場には戻れない泥沼の転落劇に脳の芯まで痺れさせられます。
★5.0
★4.8
★5.0
★4.9
コマの隅々まで張り詰めたペンの熱量が、汗ばむ皮膚の柔らかさと陰影を克明に刻み込む。
無骨な手が胸元へ食い込むたびに、ビクビクと跳ね上がる肉付きの弾力に喉が渇く。
すぐ目の前で見つめる身内の冷たい瞳と、快感に耐えかねて崩れる表情の落差。
見せつけられている屈辱に涙を滲ませながら、だらしなく口を開けて喘ぐ生々しさ。
紙面越しに立ち上る部屋の生々しい熱気と、激しく皮膚同士が衝突する重い水音の臨場感。
圧倒的な筆圧で叩きつけられる肢体の乱れに、こちらの視覚が完全に奪い去られていく。
下腹部の奥底がじりじりと熱く疼き出し、ページを握る手の震えがどうしても止まらない。
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★4.9
他の誰かに弄ばれる姿を見せつけられた直後に、感情のまま激しく求められる理不尽。
乱暴な突き上げに翻弄されながら、情けない声を漏らして受け入れてしまう身体の変貌。
かつて守ろうとしていた相手の手によって、徹底的に組み敷かれていく主客転倒の恐ろしさ。
幾度も奥深くまで注ぎ込まれるたびに、甘美な痺れに頭の芯を焼き切られていく感覚。
もう兄としての居場所なんてどこにも残されていないと悟らされる、暗がりでの交歓。
この底なしの歪んだ愛憎劇を見せつけられ、胸の奥が熱く焼かれて苦しくてたまらない……。
【TSお兄ちゃん〜エッチな実証実験で完全メス堕ちを自認する話〜 / くろしばすこ】 を無料で読む方法は?
同人漫画「TSお兄ちゃん〜エッチな実証実験で完全メス堕ちを自認する話〜 【くろしばすこ】」を無料でダウンロードする方法はありません。
- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
手首の端末から容赦なく届く命令に、一瞬躊躇いながらも逆らえない身体の無力さに心臓が跳ね上がる。
呼吸が浅くなって、見ているこちらの指先まで冷たく強張っていく感覚。
どんな理不尽な要求にも従わされ、敏感になった柔肌をまさぐられていく屈辱の熱さ。
拒絶したいはずの意志を置き去りに、跳ね上がる脈拍や体温が冷酷に記録されていく生々しさ。
恥ずかしさに耐えかねて唇を噛みしめるのに、漏れ出る吐息は甘く濁りきっている。
守る側だった男の矜持が数値とともに暴かれ、ただの従順な器へと堕ちていく恐怖。
引き返せない深淵へ沈んでいくあの情けない横顔に、息を呑んで立ち尽くす……。